ととのうミスト 全成分 副作用 危険 怪しい嘘●●を暴露!アレルギー 肌荒れする?

ととのうミスト 全成分 副作用 危険 怪しい嘘●●を暴露!アレルギー 肌荒れする?

ととのうミスト 成分

ファンファレの毛穴洗浄スプレー(ミスト)
【ととのうミスト】

毛穴の黒ずみ、たるみ毛穴、毛穴の開き、角栓など毛穴だけでなく、肌荒れ、ニキビにも良いという評判を多く見かけますが、本当のとこ、どうなのか?危険な成分は?副作用は?怪しいと言われる●●についても、、全成分を洗い出し、詳しくまとめていきます。(アレルギーや敏感肌が注意すべきことも!)

毛穴の黒ずみや汚れを落とす危険な成分として、
・界面活性剤 (食器用洗剤と同じ)
・パラベン
・プロピレングリコール
・アルコール
・鉱物油
・香料、着色料

ざっとあげただけでこの5つが有名です。

ぶっちゃけ・・・ととのうミストには、【怪しい、肌荒れする、評価の悪い成分、危険と言われている成分】は、入っているのか?入ってないのか?

危険成分:界面活性剤

これは、界面活性剤は、キッチンにある食器用洗剤の主成分です。
え、こんな危険な成分、、化粧品に入ってることありえる・・・?とびっくりされる方も多いと思いますが、実は界面活性剤を含む化粧品は、結構あります。
メイク落としやクレンジングには、よく入ってる成分です。
ただ、界面活性剤は、しっかり汚れは落ちるのですが、肌への負担、肌へのデメリットがあまりにも大きいので、使わない方が良い危険な成分です。
界面活性剤を使い続けることで、肌のバリア機能を破壊されます。なので、敏感肌になったり、肌が荒れやすくなったり、アレルギー体質になったり、お肌本来の強さが失われてしまいます。極度のカサカサ乾燥肌になったり・・・です。お肌に良いことなんてないです。食器用洗剤を毎日肌に使って、良いことなんてイメージ湧かないですよね。。。。

【ととのうミストは入ってるのか?】
→ととのうミストは、界面活性剤が入ってない。

です。なので、安心して使えます。

危険成分 パラベンの副作用

パラベンは、保存料、防腐剤として多くの化粧品に含まれます。
ととのうミストのように、酵素や発酵エキスなど、多くの有効成分を含むコスメには、だいたい入ってます。
このパラベンの働きとしては微生物や菌の繁殖を抑えるもの。
防腐剤です。強い抗菌、防腐作用があるので、人間の肌につけることで、正常な肌にいる肌のバリアや肌を24時間体制で守ってくれてる”常在菌”まで殺してしまって、肌のバリア機能を著しく低下させてしまいます。これによって、肌荒れ、吹き出物、痒くなったり、赤くなったり、アトピーや接触性皮膚炎などを引き起こすトラブルの元。

【ととのうミストは入ってるのか?】
→ととのうミストは、パラベンが入ってない。

です。なので、安心して使えます。

危険成分 プロピレングリコール(PG)

案外、多くの化粧品や汗拭きシートなどにも含まれているPGです。プロピレングリコールは、食品(ペット用品など)にも含まれているので、とても身近な成分です。でも、これ、ものすごく有害です。。

PGは皮膚を通して害があり、使えば使うほど、体の中に蓄積されていくし、皮膚の炎症を起こしやすくなるので、、、私は徹底して避けています。ヨーロッパの国では使用禁止されているそうです。。。

【ととのうミストは入ってるのか?】
→ととのうミストは、プロピレングリコールが入ってない。

です。なので、安心して使えます。

危険成分:香料、着色料

よく化粧品には含まれているこの2つ。
高いデパコスには、必ずといっていいほど、、含まれている香料・着色料なので、、上にあげた危険成分の中でも、特に身近なものだと思います。あまりに普通に入っていることが多いので、え??害があるの!!?危険なの??と思われるかもしれませんが、皮膚から吸収されて体(皮膚)に蓄積されてしまうので、要注意。
私は、香料、着色料が入っている化粧品を使うと、すぐに赤く、痒くなり、肌がガサガサに荒れてしまうこともあるので、注意です!!

【ととのうミストは入ってるのか?】
→ととのうミストは、香料・着色料が入ってない。

です。なので、安心して使えます。

こんな感じです。

ととのうミストの全成分

ととのうミストの全成分は、、、

超純水 & アルカリイオン水、アーチーチョーク葉エキス、アルギニンフィチン酸酸化銀
美肌菌を増やす65種類の植物酵素◆
アスベルギルス、乳酸桿菌、レウコノストック、ペディオコッカス、サッカロミセス、ジゴサッカロミセス、オオムギ種子、ダイズ種子、コメ、アズキ種子、ナタマメ種子、ハトムギ種子、ヒエ種子、アワ種子、キビ種子、アメリカブドウ果実、リンゴ果実、ウンシュウミカン果実、ヤマブドウ果実、バナナ果実、モモ果実、ウメ果実、ナシ果実、イチジク果実、スイカ果実、セイヨウカボチャ果実、カキ果実、パパイア果実、アンズ果実、ニンポーキンカン果実、カリン果実、ヨーロッパキイチゴ果実、クリ果実、ビワ果実、クコ果実、ナツメ果実、ユズ果実、モモルジカグロスベノリ果実、オタネニンジン果実、キャベツ(葉/茎)、シソ葉、ヤマグワ葉、ドクダミ、ヨモギ、ヤブカンゾウ花、サツマイモ根、キクイモ塊茎、ニンジン根、ダイコン根ハス根茎、タマネギ根、カブ根、ゴボウ根、ヤマユリ根、サトイモ塊茎、ヤマノイモ根茎、クワイ塊茎、カンゾウ根、アカバギンナンソウ葉、マコンブ葉、ワカメ葉、モズク、オニグルミ種子、イチョウ種子、マタタビ果実、ゴマ種子、ヤマブシタケ子実体、マイタケ子実体、シイタケ子実体)発酵エキス、BG

こんな感じです。

ととのうミストと比較されやすいDUO (デュオ クレンジングバーム)の比較を、特に成分や作用について、徹底比較しているので、よかったら参考にしてください^^

ととのうみすと DUO 比較してみた!!>>

 

ととのうミストは、上記に書いたような、危険!と言われている成分が入っていないので、敏感肌にも安心して使えます。
私は、人よりも肌の悩み、体型の悩み、体質の悩みでコンプレックスだらけなのですが、、、なので、それゆえに様々な商品を使ってきました。し、ネットでもかなり膨大な情報を読み漁ってきました。

そんな中で、この”ととのうミスト”を販売されている会社:ファンファレはお客さんに寄り添って、お客さんのことを第一に考えている会社なイメージがあります。ととのうミストもそうですが、この会社が販売している商品は、全部、配合されている成分が良い。添加物を極限まで抑えている。ことからも、コストがかかっても、良い成分を!!!と考えているんだろうなーと、いつもなんとなく感じます。なので、良いイメージ。

ととのうミストは、毛穴の汚れを落とす化粧品にはよく入っている 肌にあまりよくないと言われる添加物、

・珍しく、
ととのうミスト

 

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